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スマホアプリ【Trade Interceptor】での表示時間足の変更方法

ここのページではスマホアプリ【Trade Interceptor】での表示時間足の
変更方法について解説して行きます♪

取引種別によって表示する時間足も変わってくると思いますので、
ブログ記事文末では取引種別に合わせたオススメの時間足を紹介してみました^^

手順の解説と一緒に参考にしていただければと思います♪


表示時間足を選択し、視点を変えて相場を見よう!

(1)チャート画面で画面右上の【5M】をクリックします^^
スマホアプリの表示時間足設定

(2)時間足がずらっと並んでますので、お好きなものをお選びいただけます^^
 ここではM1=1分足表示を選択してみます!
1分足の選択方法

(3)1分足での表示が出来ました!
1分足設定完了

これで表示ローソク足の変更が完了しました^^♪
このスマホアプリ【Trade Interceptor】で表示できるローソク足は
分足から時間足、日足、週足、月足となっております^^

ローソクの表示時間変更の説明画像

基本的にバイナリーオプションでは使ったとしても15分足以下の短期表示がほとんどだと思いますが、
トレードの仕方によっては30分足、時間足、日足と言った長期表示も使うことがあるかもしれませんね^^


バイナリーオプション初心者におすすめ!ローソク時間足の選択!

ローソク表示の選択は基本的に短期表示でのローソクを参考にしますが、
これは自分が行うバイナリーオプショントレードによって微妙に異るかと思います。

私の経験から、各種ある取引種別に対しておすすめの時間足を紹介してみます。

良かったら参考にしてみてください♪


【ハイロー取引】

エントリーしてから決済時間までちょっと長めの時間を有しますので、
まずはエントリー前の見立てでは30分足〜1時間足を参考にし、
エントリー直前では5分〜10分足を参考にして行くと良いでしょう。

大まかな流れを30〜1時間足で掴み、
5分足〜10分足で、出来るだけ決済方向から遠いポイントでエントリーする流れが
成功率を高めるはずです。

【短期取引】】
短期取引では1分取引〜5分取引が主だと思います。

私は5分取引をメインに行なっていますので、簡単に解説すると
5分足表示をメインに行い、エントリー出来そうなポイントと、
大まかな方向を見立てておきます。
その後5分足を気にしつつ、1分足で細かく見ていき
1分足5本分=5分足1本分がエントリー方向に進む確信が持てた瞬間に
5分エントリーを行うことで普段のトレードを行なっています^^

※15秒〜1分取引というものもブローカーによってはありますが、
チャート上で表示出来る最小時間足を下回る時間取引なので
そもそも見立てをする事もできません。

値動きを参考にすることが出来ない以上、
狙って勝つことが難しくなります。


【レンジ取引】】
レンジ取引ではエントリーの際に【レンジ内】or【レンジ外】が選択出来るかと思います。
どちらにしても、他の取引方法以上に過去の値動きを参考にする必要があります。

レンジ相場のラインを想定してエントリーすることで成功率を高めることができますので、
5分足〜15分足でレンジ展開が予想される価格帯を見つけることができれば【レンジ内】、
トレンドの発生兆候や、レンジ展開のブレイクを見つけることができれば【レンジ外】、
と言った方法でのトレードがおすすめです^^♪


他にも細かく見れば取引種別は様々な種類があるのですが、
表示時間足の考え方は上記の3つで大分出来るはずです^^

その他にも相場状況や、皆さん一人ひとりの考え方によって
表示する時間足は変わってくると思いますので、
トレードしていてしっくり来る方法を模索してみましょう^^




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